2007年01月23日

200インチシアター×次世代ゲーム機 夢のスーパーバトル

まあなんとも恥ずかしいタイトルなんですが、自前の記事ではありません。
nikkeiBP/デジタルARENAさんの記事ですからあしからず。


 そこで「小原由夫のAVトレンドジャーナル」を好評連載中のAV評論家、小原由夫氏の自宅にあるシアタールームをお借りすることにした。大胆不敵にも、200インチという衝撃の巨大スクリーンにPS3のゲーム画面を投影し、ゲームライターの稲元徹也氏、AV評論家の小原氏、ついでにデジタルARENA編集部員がそのサウンド、ビジュアルを厳しくチェックする!(デジタルARENA編集部)

とのこと。
興味をそそられますね。
詳細は上記リンクから。

要約すると、

PS3の真価を発揮させるにはこれくらいやらないとね!

ってことでしょう。

「実際にゲームが始まると、もうそこには“臨場感”とか、そういうものさえ超越した、“別次元の世界”が存在していた。」
「1プレー500円、いや1000円は出しても惜しくない体験だと思った。」

なんて書かれています。
絶賛です。

まだ持っていない皆さんもPLAYSTATION3を購入して、
この環境を揃えてプレイしてください。

ちなみに、

「PS3に接続されたHDMIケーブル(WIREWORLD「SILVER STARLIGHT 5-2」)の価格は、何とPS3(20GBモデル)の約3倍だとか(長さ7mの「SSH5-2/7.0m」の価格は15万150円、最も短い1mモデルでも5万5650円)」

だそうです。

また、気になる200インチのスクリーンや、プロジェクターですが、
http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20061207/120082/index2.shtml
によりますと、

「ちなみにこのスクリーン、生地だけで200万円以上とのこと。」

プロジェクターは2台を重ねて使用。100万円以上もの高額なプロジェクターをなぜ2台も使うのかというと、200インチもの大画面スクリーンを利用していること、そしてサウンドスクリーンタイプであることが理由だという。」

とのことで、一式でいくらになるのかもうわかりません

しかし、PS3の真価を発揮するにはこれくらいやらなければなりません。

がんばってください。
タグ:PLAYSTATION3
posted by please-buy-ps3 at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | PLAYSTATION3 | このエントリーを含むはてなブックマーク
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